天丼のプラモブログ 2013年10月

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

覇道武者魔殺駆(素組み)

hyou (102)

新SD戦国伝 七人の超将軍編より
覇道武者魔殺駆のパチ組みレビューです。

1994年8月発売 1,500円(税抜)

スポンサーサイト

HGUC ジム・カスタム(素組み)

DSC00949.jpg

機動戦士ガンダム0083より
HGUC ジム・カスタムのパチ組みレビューです。

2011年11月発売 1,300円(税抜)


[ 2013/10/23 00:29 ] HGUC | TB(0) | CM(0)

BB戦士 ストライクガンダム ストライカーウェポンシステム(素組み)

ストライクガンダム ストライカーウェポンシステム (18)

機動戦士ガンダムSEEDより
ストライクガンダム ストライカーウェポンシステムのパチ組みレビューです。

2004年1月発売 1,000円(税抜)


ストライクガンダム ストライカーウェポンシステム (20)

内容

まずは単品のストライクガンダムと共通のランナー3枚


ストライクガンダム ストライカーウェポンシステム (19)

そして新規設計のランナーも3枚
色プラがふんだんに使われており、とてもカラフルです。


ストライクガンダム ストライカーウェポンシステム (13)
ストライクガンダム ストライカーウェポンシステム (14)

ストライクガンダム

色分け精度は当時のHGキットと同じようなカンジ。
アンテナや肩のフレームなど、目立つ部分は塗装推奨です。

この時期のキットはちょっと腕が大きめで、所謂ゴリラ体型になってしまっています。。。


ストライクガンダム ストライカーウェポンシステム (16)

肩はHGのAGEシリーズのような構造になっており、若干前後に可動します。
さらに胸と腹の間にも可動箇所があり、体をのけぞらせることが出来るようになっています。


ストライクガンダム ストライカーウェポンシステム (15)

武器のアーマーシュナイダー

発売時期を考えると意外なほどよく動いてくれるので、ポージングはばっちりです。

しかし脚部はよく開いてくれますし接地性もそこそこですが、接続のテンションがちょっと緩めなカンジです。


ストライクガンダム ストライカーウェポンシステム (9)
ストライクガンダム ストライカーウェポンシステム (10)

続いて各ストライカーシステムの紹介。

こちらはエールストライクユニット


ストライクガンダム ストライカーウェポンシステム (12)
ストライクガンダム ストライカーウェポンシステム (11)

ストライクガンダムといえばこの姿ですね。
足は折りたためるので、飛翔ポーズもばっちり決まります。


ストライクガンダム ストライカーウェポンシステム (4)
ストライクガンダム ストライカーウェポンシステム (5)

ソードストライクユニット
対艦刀のシュベルトゲーベルが長すぎてちょっと斜めになってしまいます。


ストライクガンダム ストライカーウェポンシステム (3)

ビームブーメランのマイダスメッサーはビームエフェクトが付属します。
左手甲のパンツァーアイゼンも先端が別パーツで成形されており、分離させることが出来ます。


ストライクガンダム ストライカーウェポンシステム (6)
ストライクガンダム ストライカーウェポンシステム (7)

ランチャーストライクユニット

やはりアグニが長すぎて斜めになってしまいます。


ストライクガンダム ストライカーウェポンシステム (8)

アグニは設定通り展開させることができます。


ストライクガンダム ストライカーウェポンシステム (1)
ストライクガンダム ストライカーウェポンシステム (2)

最後に全部載せでなんちゃってパーフェクトストライクガンダム。
BB戦士だとリアル体型よりまとまりよく見えますね。

ストライクガンダム ストライカーウェポンシステム (17)

全セット内容。

各種ストライカーパックと1パーツ成形のスカイグラスパーが付属します。
色々組み替えて遊べるのでプレーバリューは満点です。


以上、ストライクガンダム ストライカーウェポンシステムのパチ組みレビューでした。
[ 2013/10/18 23:20 ] Gジェネレーション | TB(0) | CM(0)

BB戦士Hi-νガンダムを改造してνガンダムをつくる②

祝!BB戦士νガンダム発売決定!!

・・・ということで、正直モチベーションがかなり下がってしまいましたが。。。
乗りかかった船なので完成まではこぎ着けたいです。

製品版はDOME仕様の特殊なデザインのものみたいなので、違うテイストで作って並べてみようかな。

DSC00779.jpg
DSC00791.jpg

今回は武器類の加工をしました。

ビームサーベルとライフルはジャンク化していたHGUCのνガンダムから拝借。
サーベルは先端を削って短くし、ライフルは幅詰めと後ろのでっぱりの削減でサイズを小さくしました。

DSC00937.jpg
DSC00789.jpg

シールドは肩と同じくパーツ間の凹を黒い接着剤で消し、平らにしました。

DSC00795.jpg

νに持たせるとこんなカンジ。

次回は一番大変そうなファンネルの加工をします!
[ 2013/10/14 22:11 ] Gジェネレーション | TB(0) | CM(0)

HGAW ガンダムDX (素組み)

DSC01185.jpg

機動新世紀ガンダムXより
ガンダムDX(ダブルエックス)のパチ組みレビューです。

2013年10月発売 1,700円(税抜)

[ 2013/10/10 23:57 ] HGAW | TB(0) | CM(0)

武者冒流斗(素組み)

DSC01066.jpg

新SD戦国伝 超機動大将軍編より
武者冒流斗(ムシャボルト)のパチ組みレビューです。

1995年5月発売 500円(税抜)


DSC00947.jpg

内容は箱サイズランナーだいたい3枚分とチェーン。

DSC01010.jpg
DSC01011.jpg

軽装状態

チェーンを体に巻きつける独特のスタイル。
頭部の形状もハートのような形でなかなか珍しいです。

色分けはキビシめ。

DSC01012.jpg

腕の接続は刕覇大将軍編でよく使われる、肩と上腕が別になっている方式です。

DSC01006.jpg
DSC01007.jpg

武者冒流斗

背中の真ん中の角の接続が緩く、ポロポロ取れてしまいます。
ここは接続のテンションを調整してやりたいです。

DSC01008.jpg
DSC01009.jpg

武器の極寒の牙(刀)とライトニングアンカー(右手)/ライトニングブレイカー(左手)。
ライトニング~にはチェーンパーツが使用されています。

DSC01003.jpg
DSC01004.jpg
DSC01005.jpg

スーパーモード「ボリュートフュージョン」

個人的にかなり好みのデザイン。
他の闘破五人衆と比べるとギミックに劣る印象ですが、劇中の活躍も含め単純に「かっこいい」キットだと思います。


以上、武者冒流斗の素組みレビューでした。

武者鷺主(素組み)

hyou (203)

新SD戦国伝 超機動大将軍編より
武者鷺主(ムシャローズ)のパチ組みレビューです。

1995年5月発売 500円(税抜)


hr (9)

内容は箱サイズランナー3枚分
通常のホイルシールの他に、荒鬼頑駄無でも使われた布素材のシールが付属します。

DSC01017.jpg
DSC01018.jpg

旅姿

胸の白いパーツなど、やや配慮はされているものの色分けは全体的にキビシめです。

DSC01015.jpg

バイザーは外すことが出来ます

DSC01016.jpg

通常のBB戦士と違い肩の基部にポリキャップが仕込まれています
このため腕を横に大きく広げることが出来ます

DSC01019.jpg
DSC01020.jpg

武者鷺主

左右非対称の肩鎧が印象的。
兜も後ろに大きく突き出した独特なカタチです。

DSC01021.jpg

武器のローズサーベル

DSC01022.jpg

マント裏には飛び道具の朱麗牙

DSC01024.jpg
DSC01023.jpg

そして肩のウイングキャリバー

鳥型の支援メカから、剣、ボーガンに変形させることができます。

DSC01025.jpg
DSC01026.jpg
DSC01027.jpg

スーパーモード「マッハウイングフォーム」

マントを変形させる都合上、ウイングがサイズ的にどうしても迫力に欠けてしまいますが。。。
肩がフリーになったことで腕部の可動範囲を活かしたハッタリの効いたポーズをとらせることができます。


以上、武者鷺主の素組みレビューでした。

武者真紅主(素組み)

DSC01064.jpg

新SD戦国伝 超機動大将軍編より
武者真紅主(ムシャマックス)のパチ組みレビューです。

1995年4月発売 500円(税抜)


DSC00969.jpg

内容は箱サイズランナー大体3枚分。
鮮やかなブルーメッキのランナーが目を引きます。

DSC00998.jpg
DSC00999.jpg

旅姿

ハットをかぶったような独特な姿。
設定色はそこまで細かくないので、色分けはまずまずです。

DSC01001.jpg

ハットを脱がせて軽装状態にすることもできます。

DSC01014.jpg

このころのBB戦士では珍しく前腕部にポリキャップが仕込まれています。
肘が曲がりますが腕自体が小さいのでちょっと窮屈なカンジになってしまいます。

DSC01000.jpg

武器のギガパルサー

DSC00990.jpg
DSC00991.jpg

武者真紅主

背中に大きな背負いものを負いますが、ギガパルサーが支えになってくれます。

DSC00992.jpg
DSC00993.jpg

武器のイカヅチブレードとツインギガパルサー

背負いものが肩に干渉してポージングの際にややストレス。
ただ腕の可動箇所は多いのでポーズ付けは多彩にできます。

DSC00995.jpg
DSC00996.jpg
DSC00997.jpg

スーパーモード「ギガクラッシュフォーメーション」

肩鎧を腕に装着します。
背中の支えになっていたギガパルサーの位置が変更になり、後ろに倒れやすくなってしまうのが気になります。

独特なフォルムですが、肘可動の恩恵でハッタリの効いたポーズをとらせることが出来ます。

以上、武者真紅主の素組みレビューでした。

輝龍頑駄無(素組み)

hyou (86)

新SD戦国伝 超機動大将軍編より
輝龍頑駄無のパチ組みレビューです。

1995年4月発売 500円(税抜)


DSC00820.jpg

内容は箱サイズランナー3枚分とガラス玉。
珍しいグリーンメッキが採用されています。

DSC00987.jpg
DSC00988.jpg

軽装状態

胴体を中心に色分けはキビシめになっています。

DSC01013.jpg

腕は天地頑駄無などでも採用されている、ポリキャップでロールするタイプ。
これにより腕部の可動範囲は他のBB戦士と比べかなり広くなっています。

DSC00979.jpg
DSC00980.jpg

輝龍頑駄無

額のガラス玉は中をのぞくとシールの「輝」の文字が浮かび上がるようになっています。
胸の龍が咥えている玉はメッキパーツです。

DSC00983.jpg
DSC00981.jpg

ベン髪?は基部で可動します。

DSC00976.jpg
DSC00978.jpg
DSC00977.jpg

武器は背中の旋風棍、龍牙戟、それらが合体した旋風龍牙戟。
腕部の可動範囲の広さやベン髪の可動により、ポージングさせやすいです。

DSC00984.jpg
DSC00985.jpg
DSC00986.jpg

スーパーモード「超龍の構え」
各鎧パーツの組み替えで再現します。
こちらのモードも腕の可動範囲の広さの恩恵を大きく受けることができますね。

DSC00989.jpg

鎧は台座にして飾ることができます。

以上、輝龍頑駄無の素組みレビューでした。








上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。