天丼のプラモブログ 食玩

ユニバーサルユニット Zプラス C1型 レビュー

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買いました、ジ・オーガ。
箱デカすぎ。積みプラスペースを圧迫すること間違いなし。

さて、あっという間に年末ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
私は仕事納めのちょうど翌日から体調を崩し、イケてない休日を過ごしています・・・。
今年は年がら年中調子が悪かったので来年は健康な1年にしたいものです。


前置きが長くなりましたが、本題のゼータプラスのレビューを。
前回のレビューで再版してほしいと書いてましたが、ほんとに再版(再出荷?)してたみたいで。
今度はお目当てのC1型をばっちりゲットできました。

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内容
パッと見、A1型とボリュームはそんなに変わらず。

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ゼータプラスC1型

やっぱりゼータプラスといえばビームスマートガン。
このビームスマートガン、レドームの部分以外は1パーツで成形されています。
がっつり肉抜きがあるとはいえ、恐ろしい成形っぷりです。


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A1型と比べて。
それぞれ左がA1型、右がC1型です。
背中の追加パーツが多く、密度が全然違います。

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可動範囲はA1型と同じで広く、ぐりぐり動きます。
しかもC1型は平手が付属するので、ポージングさせやすいです。

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実は1発でC1型を引けたわけじゃなく、A1型がダブってたりして・・・。
このゼータプラス3機小隊は、ガンダムXと同じように塗装して飾ってやろうと思います。
アスタロトオリジンがなかなか進まないので、いつになるか分かりませんが・・・。


以上、ユニバーサルユニット ゼータプラスC1型のレビューでした。

この記事が今年最後の更新になります。
いつも当ブログを見てくださっている皆さま、今年も1年ありがとうございました。
来年もよろしくお願いいたします。

[ 2016/12/31 00:35 ] 食玩 | TB(0) | CM(0)

ユニバーサルユニット ペーネロペー レビュー

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ユニバーサルユニット ペーネロペーの素組みレビューです。


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内容

値段が高いだけあって、食玩とは思えないボリューム。
クスィーに比べるとランナー状になっているパーツが少なく、組み立てやすかったです。


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オデュッセウスガンダム

ペーネロペーの中身。
設定画とか見たことないんでよく分かりませんが、モールドや造形など、ペーネロペーになると見えなくなる部分もしっかり造ってあって好印象です。


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通常サイズのものと比べると1回り以上大きいです。

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可動範囲は相変わらず非常に広く、グリグリ動きます。
クスィーと同じく両平手とスタンドが付属します。


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FFユニット(フィックスド・フライト・ユニット)

専用のジョイントパーツを使うことで、ユニットのみの単独飛行形態を再現可能。


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ユニットだけでも結構なボリュームです。
ペーネロペーにするには一旦FFユニットをバラバラに分解し、オデュッセウスの各部に組み付けます。
この着脱ギミックはそんなに複雑ではないので、気軽に組み換え遊びができます。


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ペーネロペー


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クスィーガンダムと並べて。

ボリューム感ばっちり&造形もある程度カッチリしてるので、見応えは十分です。
カラーも細かいところまで部分塗装で再現されています。

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1/144スケールのガンプラと比べるとこんな感じ。
背の高さだけでいうと1回り以上小さいですが、前後左右に大きいのでボリュームは負けてません。


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ユニットが干渉するため可動範囲はある程度制限されます。
ただ、足首が引き出し式の関節だったり、各部の関節が固めに調整されていたりと、ポージングの際に気になる点はしっかり考慮されている印象でした。


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パッケージにも説明書にも、一切説明がないクリアパーツのビームサーベルが2本付属します。(ボーナスアイテムでしょうか?)
設定どおりメガ粒子砲口から出力させることが可能なほか、手に持たせることもできます。


以上、ユニバーサルユニット ペーネロペーのレビューでした。

値段は高いですが、それ以上の満足感を得られました。超かっこいい。
ボリュームがあるとはいえサイズはほどほどなので、今は机の上に飾らせています。もうお気に入りです。


近況報告。
現在制作中のアスタロトオリジンは、仕事が忙しすぎてあんまり作業が進んでませんが
一応ほとんど毎日コツコツと、表面処理の作業をしています。
今はモールドをひたすら彫り直し中。ストレスたまってる時はこういうチマチマした機械的な作業を無性にしたくなるんですが、何故なんでしょう・・・。

また目立った進捗があれば記事を上げます。当分先になりそうなので、またレビュー記事を挟むことになりそうですが。


[ 2016/12/04 00:26 ] 食玩 | TB(0) | CM(0)

ユニバーサルユニット Ξガンダム(クスィーガンダム) レビュー

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ユニバーサルユニット クスィーガンダムのレビューです。


最近「ユニバーサルユニット」という新しい領域(新しい泥沼)に足を踏み入れた私ですが、毒を食らわば皿まで、敬遠していた高額食玩にも手を出してしまいました。
購入したのは「クスィーガンダム」と「ペーネロペー」。「閃光のハサウェイ」の原作を読んだことはないのですが、MSのデザインがツボです。


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内容

胴体は組み立て済み、四肢その他は組み立て式です。
高額商品らしく、500円ラインの通常弾に比べるとパーツ数が多いです。


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Ξガンダム(クスィーガンダム)

部分塗装済みなので、組み立てるだけでほぼ設定どおりのカラーのクスィーガンダムが完成します。
モールドなんかもしっかり入っていて、食玩らしからぬ造形でかっこいい。

模型に比べると短時間で簡単に組みあがるのですが、肘と足首関節が細く、組み立ての際に破損しそうになりました。
アマゾンのレビューなどでも触れられていますが、足首関節は脚に挟み込んでしまうより先に足のボールジョイントにはめ込む方が無難でしょう。
肘はキツいと感じたら素直にピンバイスで穴を広げる方がいいです。


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大きさ比較

大型なMSのため同シリーズの普通サイズのMSに比べると二回り以上大きいですが、一般的な1/144スケールのガンプラに比べると、逆に二回り以上小さいです。
ひと昔前に販売されていた「HCM-Pro」シリーズくらいの大きさでしょうか。


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スタンドが付属するので、空中でディスプレイさせることが可能。
可動範囲は広く、最近のガンプラ並みにはグリグリ動くのですが、襟(肩?)のデザインの関係上、首が左右に動きません。
また、個体差かもしれませんが股関節がゆるゆるで、開脚させた状態をキープさせるのに苦労します。


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写真ではわかりづらいですが、膝アーマーと肘アーマーを展開してミサイル発射態勢にするギミックがあります。
ミサイルの発射口はシールでの再現になります(リアアーマー裏も同様)。シールを貼らなければ写真のように肉抜き穴
を露呈するだけです・・・。


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フライトモード

差し替えなしで再現可能です。


以上、ユニバーサルユニット クスィーガンダムのレビューでした。

食玩としては高すぎる値段ですが、手ごろなサイズでぐりぐり動かせるクスィーガンダムは魅力的です。
レビューにも書いた通り気になる点は何点かありますが、それらを差し引いても出来が良くてカッコいいと思います。

[ 2016/11/23 01:45 ] 食玩 | TB(0) | CM(0)

ユニバーサルユニット ガンダムX (塗装)

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ユニバーサルユニットのガンダムX、塗装終わりました。


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ガンダムX

最初はちょちょっと部分塗装だけする予定でしたが、表面処理しているうちに火が付いてきたので全塗装しました。
ちなみに表面処理は目立つパーティングラインとゲート跡の処理だけで、合わせ目は放置しています。
とはいえパッと見で目立つ合わせ目は脚の裏側と肩くらいで、基本的に合わせ目は目立たない構造になっています。このサイズで優秀ですね。

前腕は見栄え重視で前後逆に組んでいます。

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素組みと

関節塗ってスミ入れするだけでも見違えるんじゃないかと。
胴体のマスキングに苦戦したのですが、素組みと大して変わらないような・・・(泣)

ちなみに最初買った方(素組みのほう)は肘関節が逝ってしまって、もう一個追加で購入したという経緯があります。
肘は軸が細すぎるので、取り扱い注意ですね。まあ、武器が被らなかったので結果オーライです。


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シールドバスターライフル


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高出力ビームソード

そのままだと味気ないのでグラデーション塗装しました。

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特に説明はありませんが、フライトモードにすることも可能。
プレイバリュー高いです。


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サテライトキャノン

リフレクターはシール貼っただけだとおもちゃっぽさが半端ないので
上から透明プラバンを貼り付け、グラデーション塗装しました。


以上、ユニバーサルユニット ガンダムXでした。

パーツ数が少なく、思いのほかキット自体の出来もよかったので、今回の作成はいい息抜きになりました。
ガンダムXは一番好きなMSで、HGでもMGでもいずれは作成する予定なので、その練習にもなって良かったです。

カラーレシピ

白・・・クールホワイト(C)→ムーンストーンパール(C)
青・・・パールウルトラマリンブルー(G)
赤・・・メタリックレッド(F)
黄・・・グランデ・ジャローパール(G)
紫・・・ニンジャパープル(F)→パールウルトラマリンブルー(G)→アメジストパープル(C)
関節・・・スターブライトアイアン(G)、ガンメタル(ファレホ)
リフレクター・・・クリアホワイト(G)、クリアブルー(G)など→サファイアブルー(C)

最後にフラットクリアー(G)


あと、これの作成中にアスタロトの次に作るキットが決まりました。今回の経験を活かせるキットです。お楽しみに・・・。
[ 2016/11/13 02:20 ] 食玩 | TB(0) | CM(0)

ユニバーサルユニット Zガンダム レビュー

ユニバーサルユニットZガンダムのレビューです。

ちなみに、前々回のガンダムXは現在塗装中。部分塗装で仕上げる予定でしたが、なんだかんだ全塗装してます。
また出来上がったら記事をアップしたいと思います。


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内容

ライフル+シールド装備かハイパーメガランチャー装備のどちらかが当たる仕様ですが、前者が当たりました。
これも、ホントはハイパーメガランチャー装備が欲しかったんですが。運悪し。

赤い足のパーツはグレー地に赤の塗料で塗装されています。

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Zガンダム

マッシブなプロポーションでかっこいいですし、正面から見る分には色分けも細かくされています。
顎が無くて百式みたいなフェイスになってしまってますが、このサイズでそこまで再現するのは難しいんでしょうね。

肘が組み立ての段階で折れてしまいそうなくらい細いので、組み立てに神経使いました。


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やはりスタンド穴がないのでディスプレイさせづらい。
あとサイドアーマーが腰パーツに固定なので、開脚が苦手です。

テールスタビライザーは写真のように起こすことが可能です。


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バインダーの正面側には大きな肉抜きが・・・。
腕に隠れて見えづらいとはいえ、やっぱり気になります。


以上、ユニバーサルユニットZガンダムのレビューでした。
[ 2016/11/07 22:43 ] 食玩 | TB(0) | CM(0)

ユニバーサルユニット Zプラス レビュー

前回購入したガンダムXの出来が非常に良かったので、同じ弾の「Zプラス」と「Zガンダム」を追加で購入しました。
手に取りやすい値段なので気軽に買ってしまう。このシリーズ、ハマってしまいそうで怖いです・・・。

ちなみに同じ弾のハイゴッグは今のところ購入を見送る予定で。好きなMSなんですが、こういう異形デザインはHGとかで細かい部分までしっかり作成したい気持ちになるので。


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内容

A1型とC1型があるんですが、今回引いたのはA1型でした。
正直、プロペラントタンクとスマートガンがあるC1型を引きたかったんですが・・・。ブラインドなので仕方ないですね。


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Zプラス

パッケージ写真だと「体のバランスがなんかおかしいなー」と感じたのですが、実際に組み立ててみるとそうでもなかったです。
むしろメリハリの効いたプロポーションでかっこいい。

ただ、頭だけはメリハリ効きすぎてかなり小さいです。ガンダムXの半分くらい。


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スタンド用の穴とかがないので、浮かしてディスプレイさせるのが面倒。(GXはバックパックに3ミリ穴が空いてました)
可動範囲は相変わらず広いです。グリグリ動きます。
テールスタビライザーも写真のように起こすことができます。


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サイドアーマーのビームガンも前に向けることが可能です。


かっこよくて出来もいいですし、ワンオフ機でもないのでC1型が出るまで粘ってもいいんですが・・・
うちの地方はZプラスだけ刈りつくされてます(泣)再版とかされないかな・・・。
[ 2016/11/05 23:43 ] 食玩 | TB(0) | CM(0)

ユニバーサルユニット ガンダムX レビュー

お久しぶりです。
先日、仕事帰りに梅田にある東急ハンズの模型コーナーに行ってきました。

同店に展示されているプロモデラーのGAAさんが作成したキットをガン見してましたら、ご本人から声をかけてもらいまして。
プロモデラーの方と生でお話しする機会は初めてで、恐縮しつつお話を色々聞かせてもらいました。

GAAさんは必ず毎日プラモと向き合って、1日1パーツだけでも作業を進めるようにされているそうです。
一歩一歩積み重ねないと、完成しないし自分の技術も向上しない。当たり前の話ですが、それが難しいんですよね・・・。
私も見習って、忙しくてもなるべく毎日作業しようと思います。夫婦喧嘩にならない程度に、ですけど。

あと、プライベートで製作途中のバルバトスを見させてもらいました。
えげつない精度のモールド彫りで・・・。パーツもシャープですごくカッコいい。現在作成中のアスタロトも、もうちょっと頑張ろうかなって気になりました。

※GAAさんと話せたことを自慢気に書いてますが、とても気さくな方なので、お店に行けば普通に色々お話しできると思います。興味のある方は東急ハンズ梅田店へGO!



で、本題。

ユニバーサルユニットのガンダムXを購入しました。
第1弾が発売された時からどんなもんか気になっていまして。第2弾でガンダムXがラインナップされるというので、購入に踏み切りました。


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内容は写真のとおり。税抜き500円。
食玩なのでガムが1個付属します。

四肢はランナーから切り離して組み立てる方式。
色はある程度塗り分けられていて、一部をシールで補う形になっています。


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組み立てるとこんな感じに。
小サイズの食玩ですが、フツーにカッコイイです。

全身ABS製なので、エッジやモールドがしっかりしています。
ただ、ABSなのに軸が結構太いため、組み立ては力の要る個所が多かったです。
「対象年齢15歳以上」と明記されているだけあって、子供向けの造りではない印象ですね。

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可動範囲は広いです。
足首はEXスタンダード形式で、可動性、接地性ともに抜群。

フロントアーマーやサイドアーマーも跳ね上げることができるようになっていて、可動の妨げになりません。
左手は平手も付いてきます。

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サテライトキャノン発射形態を再現可能。
リフレクターにはシールを貼っています。

リフレクターはのっぺらぼうではなくて、ちゃんと枠がモールドされています。

肩はただのボールジョイント接続なので、サテライトキャノンの両手持ちは厳しいです。
昔集めてたガシャポンの「HMSセレクション」や「アルティメットアクション」シリーズは同じくらいのサイズで肩の引き出し機構もあったので、ユニバーサルユニットにも期待していたのですが・・・。


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HGと

食玩とは思えない造形と可動。買って満足です。
ちょこちょこっと部分塗装して飾ってやろうと思います。


以上、ユニバーサルユニット ガンダムXのレビューでした。

[ 2016/11/03 01:09 ] 食玩 | TB(0) | CM(0)