天丼のプラモブログ RG

RG ストライクフリーダムガンダム (メッキ加工・塗装)

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RGストライクフリーダムガンダムのギャラリーです。


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ストライクフリーダムガンダム

2年くらい前に作成したものですが、当時の写真撮影中にレールガンと腰の接続軸が折れてしまって、そのままお蔵入りになってしまってたものです。
破損個所を修復、写真も一から撮り直して2年越しのギャラリーアップと為りました。

作成といっても一通りの表面処理をしたくらいで、プロポーションなどはキットのままです。
塗装はいつもどおりメタリック塗装。本体のランナーの一部はきらきら工房さんにメッキ加工してもらいました。


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機動兵装ウイング


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RGでは設定よりさらに細かく展開することができます。


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巨大な背負い物ですが、意外と自立させることが可能です。


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天空の翼

ブルークリアで薄く塗装し、その上からクレオスのサファイアブルーでパールをかけました。


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フルバースト


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ドラグーン用スタンドにグラデーション塗装して、発射エフェクトっぽくしてみました。



以上、RGストライクフリーダムガンダムのギャラリーでした。


久しぶりの更新。毎度のことですがこの時期は仕事が忙しくてどうにもなりませんね。
アスタロトはちょくちょく手を加えていますが、まだまだ時間がかかりそうです。


[ 2017/05/03 02:27 ] RG | TB(0) | CM(0)

RG 拡張エフェクトユニット 天空の翼

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RG ストライクフリーダムガンダム用拡張エフェクトユニット「天空の翼」の素組みレビューです。

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内容はPET製のエフェクト4枚とドラグーン用のスタンド、スモークグレーのアクションベース2です。

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スタンドを組み立てた状態

ドラグーン用のスタンドはアクションベース2と組み合わせて使う必要があります。
個人的にアクションベース2は少し使いづらいので、独立しているほうが嬉しかったです・・・。

ドラグーン用スタンドの支柱は棒2本の組み合わせで攻撃状態を、1本で射出状態を再現することができます(写真は攻撃状態)。
ドラグーンとの接続部はボールジョイント、他の接続部はハメ込み式でかっちり組みあがるので、ドラグーンの重さに負けてヘタれる心配はありません。

各接続部は角度を変えて組み立てられるので、写真のようにめちゃくちゃな角度で接続して動きをだしてやることもできます。

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接続部は一見ロール可動しそうですが、凸のほうにピンがついていて、一度組んだ角度からは動かないようになっています。
頑丈で安心して飾れるのですが、角度を変えるたびにいちいちバラす必要があるのはちょっと面倒です。

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ストライクフリーダムと

ストライクフリーダムは塗装がほぼ完了し、あとは細かい部分の調整を残すのみです。
今回レビューしている「天空の翼」と一緒に近々ギャラリーにあげたいと思います。

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バックパックが隠れない構成になっているのがいいですね。

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天空の翼は波模様が立体的に整形され、グラデーション塗装ています。
デスティニーの光の翼同様ホログラム加工が施されていますが、光り方は控えめです。


以上、RG拡張エフェクトユニット「天空の翼」の素組みレビューでした。



[ 2015/10/31 00:59 ] RG | TB(0) | CM(0)

RG ストライクフリーダムガンダム (メッキ加工・ランナー)

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RG ストライクフリーダムガンダムのランナー紹介です。

2013年11月発売 3,000円(税抜)

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8基あるドラグーンや翼を構成するパーツなど、同形状のパーツが複数あるのが目立ちますね。

特徴的な金色のフレームを再現するため、一部に(主に翼のパーツに)金メッキのパーツが採用されています。

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メッキ加工されていない金色のランナーを、きらきら工房さんに依頼してメッキ加工してもらいました。
ABS樹脂(写真右側のランナー)にメッキ加工してもらうのは初めてなので、強度やメッキの剥がれやすさ等に関して観察していきたいと思います。

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現在作成中。。。
RGフリーダムと同じくメタリック調に塗装していく予定です。

ドラグーンが8つもある上、先端の部分に合わせ目が出るのが厄介。
さらに金色のパーツも挟み込む必要があるので、後ハメ加工は必須です。

あと、このキットに付属する金色のアドヴァンスド・MSジョイントは脆いらしいという情報をネットで拾ったので、RGフリーダムのジョイントを金色に塗装して使用しています。



[ 2015/10/03 02:45 ] RG | TB(0) | CM(0)

RG フリーダムガンダム (塗装完成)

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RGフリーダムガンダムのギャラリーです。

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今回はメタリック調に塗装しました。
ホワイトの部分とグレーの部分にはパールを吹いてます。

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製作工程については、ランナーの紹介時にもしましたが、発売当時に組み立てたキットのえぐれたゲート跡をひたすら補修したのが大部分です。
あとは、ちょっとくどい気がするモールドの一部を埋めたり削ったりしたのと、パーティングラインの処理をしました。

もとのキットのスタイルが良く、パーツ分割も細かいので、特別に加工する必要も感じませんでした。

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ハイマットモードでずっと飾っておくと羽が垂れてきます。
両面テープを軸に貼って、保持力を調整しています。

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ハイマットフルバースト

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フレイを助けに向かうシーンなどで印象的な平手も付属。
RGジャスティスと手を繋ぐシーンの再現もできたり、結構使いやすいと思います。

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以上、RGフリーダムガンダムのギャラリーでした。


このMSを最初に見た第一印象は「青いなー」でした。
この、自分の中にイメージとしてある「フリーダムの青」を再現したいがために、青色の塗料をたくさん購入して色々試しました。

その結果フィニッシャーズの「シーサイドブルー」で塗装することに決め、それに合わせるように全体をメタリック塗装することにした、という経緯があります。

塗装自体は個人的に満足いく感じで仕上がったんですが・・・写真に撮って見てみると、どこかおもちゃっぽい感じがしますね。
パールなんかはそもそも写真と相性悪いんですが、それでももう少しやりようはあったんじゃないかと思ってしまいます。
スミ入れしたほうが良かったんじゃないかとか、シャドウ吹いてみたら・・・とか。

現在、飛駆鳥と同時並行で塗装しているキットがあるんですが、これもメタリック調で塗装する予定なので、
また色々試しつつ、写真映りのいい感じで作成できたらと思います。


カラーレシピ

白・・・サフ→アルティメットホワイト(C)→ムーンストーンパール(C)
青・・・シーサイドブルー(F)
黒・・・サフ→メタルブラック(C)
フレーム・・・スターブライトアイアン(G)
赤・・・GXメタルレッド(C)→クリアーレッド(C)
黄・・・サンシャインイエロー(G)→ムーンストーンパール(C)
グレー・・・ニュートラルグレーⅢ(G)→ムーンストーンパール(C)
サーベル・・・アルティメットホワイト(C)でグラデーション→蛍光ピンク(G)

塗装後、全体にクリアー(G)


[ 2015/09/22 23:37 ] RG | TB(0) | CM(0)

RG フリーダムガンダム(ランナー)

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RGフリーダムガンダムのランナー紹介です。

2011年11月発売 2,500円(税抜)

[ 2015/06/27 13:26 ] RG | TB(0) | CM(0)